サファリの手帖 <キャンピング・サファリ>[Top Pageに戻る]  
Masai Brads
CampDome キャンピング・サファリ in Africa

地球が生まれて46億年。……
アフリカ大陸は、それを実感できる場所。
だから、時には好きな所にテントを広げ
眠る場所をつくってみる。
風がフライシートを叩く。
グラウンドシート越しに土や草が柔らかい。
薄布一枚を通して
ハイエナやライオン、ヨタカたちの鳴き声が届く。
すると、自分は地球の上に眠っているのだと、
確かな実感が喜びとともに湧いてくる。
EZ Camping
Masai Brads
◆キャンピング・サファリ 出発確定一覧◆
出発日 コード 旅行内容 ご旅行代金 現地経費
2006年 1名様[US$] USドル現金
14-Oct 土 ASC 4 5泊6日 地溝帯の湖+マサイマラ(3泊) $370 $195
16-Oct 月 ASC 5 3泊4日 マサイマラ動物保護区 $250 $120
ASC 25 5泊6日 アンボセリ/東西ツアボ/モンバサ解散 $400 $200
ASC 21 6泊7日 サンブール/地溝帯湖/マサイマラ(3泊) $430 $235
ASC 26 4泊5日 サンブール/地溝帯湖/マサイマラ(2泊) $310 $155
20-Oct 金 ATC 2 7泊8日 トゥルカナ湖(チャルビ砂漠経由) $490 $100
ATC 3 2泊3日 マサイマラ動物保護区 $190 $80
21-Oct 土 ATC 4 5泊6日 地溝帯の湖+マサイマラ(3泊) $370 $195
23-Oct 月 ATC 25 5泊6日 アンボセリ/東西ツアボ/モンバサ解散 $400 $200
ATC 21 6泊7日 サンブール/地溝帯湖/マサイマラ(3泊) $430 $235
ATC 26 4泊5日 サンブール/地溝帯湖/マサイマラ(2泊) $310 $155
ATC 5 3泊4日 マサイマラ動物保護区 $250 $120
27-Oct 金 ATC 2 7泊8日 トゥルカナ湖(チャルビ砂漠経由) $490 $100
ATC 3 2泊3日 マサイマラ動物保護区 $190 $80
28-Oct 土 ATC 4 5泊6日 地溝帯の湖+マサイマラ(3泊) $370 $195
30-Oct 月 ATC 25 5泊6日 アンボセリ/東西ツアボ/モンバサ解散 $400 $200
ATC 21 6泊7日 サンブール/地溝帯湖/マサイマラ(3泊) $430 $235
ATC 26 4泊5日 サンブール/地溝帯湖/マサイマラ(2泊) $310 $155
ATC 5 3泊4日 マサイマラ国立保護区 $250 $120
03-Nov 金 ATC 2 7泊8日 トゥルカナ湖(チャルビ砂漠経由) $490 $100
ATC 3 2泊3日 マサイマラ動物保護区 $190 $80
04-Nov 土 ATC 4 5泊6日 地溝帯の湖+マサイマラ(3泊) $370 $195

1. 旅行代金に含まれるもの:
・キャンプ車両(改造トラック)での交通費 ・ドライバー兼ガイド(英語) ・調理人 ・キャンプ場使用料 
・キャンプ用品 (3人用テント-2名使用-、折り畳み椅子、キャンプマット【寝袋は含みません】)
・調理人が用意する1日3度の食事。 菜食主義などのご要望にお応えします (調理の一部を手伝ってもらうこともあります)

2. 旅行代金に含まれないもの:
・国立公園/保護区など入場料【表中「現地経費」と記載】
・集落訪問など現地でガイドがアレンジするアクティビティー費用・料金
・旅行保険 
・フライング ドクター サービス保険料 
 【医療設備/医師・看護士搭載の航空機での救援搬送サービスを受けられる保険】
 US$25(ナイロビから半径500Km 以内) US$50(半径500Km 以上) ※弊社にて加入手続きいただけます。
・ミネラルウォーター ・トイレットペーパー ・ランドリー ・電話代 ・嗜好飲料 ・キャンプスタッフやポーターへのチップ
※この他、私的に必要とする費用/料金の内、1.に記載されていないもの

3. キャンピング・サファリに持参すべき物:
寝袋(夏用かスリーシーズン型) ※レンタル料(クリーニング代)US$25でお貸しします。
現金 【1.現地経費相当のUSドル現金】 と 【1日千シリング見当の現地通貨(飲物・軽食・チップなど)】
・小型スーツケース又はリュックサック 【収納スペースに限りがあります。限度20Kg】
・真夏を想定した多めの衣類 ・朝晩の冷え込み対策用ジャージ/フリース類 ・長ズボン(虫除け/ヤブこぎ対策) ・水着
・枕 ・履きなれたウォーキングシューズ ・懐中電灯(ヘッドランプ型が圧倒的に便利) ・サングラス ・日焼けクリーム
・虫除けスプレー/薬品 ・殺虫剤 ・蚊取り線香は防火の観点から不可 ・好みのキャンディー(飴)などあると嬉しい
・カメラ ・フィルム(予備の記憶媒体) ・双眼鏡(8〜10倍が最適 口径40〜50mmあると夜空も楽しめます)
・トイレットペーパー ・タオル【大小】 ・洗面道具【石鹸、歯ブラシ、歯磨き粉、シャンプーなど】
※夜の焚き火回りでの飲物をあらかじめ用意しておくと良いでしょう。道中で購入できるとは限りません。
※旅行傷害保険への加入をお勧めします。

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