| サファリの手帖 <取材コーディネイト> [Top Pageに戻る] |
| メディア・取材 コーディネイション |
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かつての長寿番組「わくわく動物ランド」(TBS)を始めから終わりまで手掛け、 その他多くの番組・出版物のアフリカ取材コーディネート/スーパーバイザーを担当してきました。 幅広いアフリカの姿を、正確に、紹介したいと考えています。 アフリカ取材をご計画ならお問い合わせ下さい。 企画段階から取材実施に至るあらゆる調査・手続き・手配を、責任持って請け負わせていただきます。 |
| ※アフリカにはENG機材で「国際カルネ条約」に加盟している国はほとんどありません※ 機材持込には各国で一時輸入手続が必要ですのでご留意下さい。 |
| 企 画 段 階 |
| ※ネタ探し/人探し/場所探し/動物探し/時期(季節)の選択/文献資料調査/予算見積もり 等々々、つまり、なんでもご相談下さい。 |
| 取 材 実 施 事 前 準 備 段 階 |
| ENG取材には情報省など、政府機関からの「取材許可取得」が必要です。 ※印刷媒体取材の場合、特別なことがない限り、この取材許可は必要ありません。 撮影許可取得には<番組企画書・趣意書><取材人員リスト><機材リスト>が最低限必要です。 和文でご用意いただければ弊社で翻訳書類を作成し、申請・取得致します。 弊社はケニア情報省から外国メディアの取材活動にあたり不可欠の「ローカル・エージェント」として正規認定を受けています。 |
| ベーシックな撮影許可を取得後、国立公園局などロケ地関係省庁部局の許可も必要です。 これも必要書類などは当方でご用意し、交渉事も代行致します。 |
| 取 材 実 施 |
| 日本⇔ナイロビ往復航空券、ビジネスクラスを割安でご用意します。 超過重量も20Kg程度上乗せできますので、重い機材を運ぶには有利です。 |
| 旅行業者でもある弊社は宿泊・交通手段の予約手配も確実です。 |
| コミュニケーション・スキルに長けた人材が取材に同行します。 「語学力」だけではおぎない切れない、アフリカの人々とのプラス・アルファの交わり。 もう一歩踏み込んだ取材のお役に立てるものと自負しております。 |
| 取 材 完 了 |
| 取材完了後のアフターケア。 編集作業を始めてみて気付く、足りないあれこれ。 データ類なら、お問い合わせいただければ正確なものを詳細にお知らせします。 万が一「画が足りない!」という場合も、現地ENGを使い制作意図に見合った取材を実施。収録テープを国際宅急便でお送りします。 |
| 守備範囲: ケニア・ウガンダ・タンザニア・エチオピア・ソマリア・エジプト・ルワンダ・ブルンディ・コンゴ民主共和国(旧ザイール)・マラウィ・ジンバブエ・ザンビア・南アフリカ・ナミビア・ボツワナ・モザンビーク・マダガスカル・セイシェルズ、などなど... |